テーマ:イトウハバチ

旦開ギャラリー

旦開ギャラリー有難いことにロッキングチェアーが1つ売れたので補充であります。 ①ツーウェーロッキングタイプに少し手を入れ、、それはそれは使いやすくなりましたっと。 ②お絵描きテーブルを素材のほうに取り替えました、、だれかペイントしてみませんか 前作はスートーブを外した玄関に戻ってきました。 ③お遊びオールドアメリカン風コ…
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イトウハバチがやってきた

あのサルなしの木に今年もイトウハバチがやってきて産卵孵化してます。 今年で何年目になるのやら、、右サイドのイトウハバチのアルバムは消えてしまいました。 飯田市美術博物館の伊那谷自然史には残っています。 低いところの枝葉がなくなってしまったので観察はしにくくなっちゃいました。 お母ちゃんが守っているはずですが見当たりません。 …
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2016イトウハバチ

あのサルナシの葉にイトウハバチが去年は来なかったので今年も駄目かと思っていたら、、 来てます来てます2家族 こっちにはおかあちゃんがいないぞ いきものおまけ カルガモ しょぼくれミ~にゃん
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イトウハバチ

今年もこの時期恒例のイトウハバチがいつものサルナシの木にやってきました。 とうとう10年目になります、今年は少し早目で既に産卵して葉柄にしがみついてこれからほぼ2週間死ぬまで子どもを守る体制であります。 去年は交尾、産卵の写真も動画(YOU-YUBE)も撮れました、右欄にアルバムもあります、見るか見ないかはあなたの勝手です。 では…
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イトウハバチ、2012、6

2004から9年目になります。 今年もあの木(サルナシ)にイトウハバチがやってきていました。 すでに卵から孵化しその卵を産み付けた葉を喰いつくし、集団で次の葉に移っています。 そして例年のように母親はその葉につかまって子どもを守っています(つもりでいます) 刺激があると羽根を震わせて威嚇らしき行動をします。 そして1,2週間ボ…
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キリギリス、、イケメン

草刈りに追われて逃げ出すもうすぐ成虫のキリギリス♂オスメスともにけっこうたくさん逃げ出してきますが秋に朝の集会が見られる程かどうかはわかりません、今後の気候次第、(草刈りのせいでどうのこうのってことはないと思います)カミキリムシ、見かけ以上に悪いことをすることがあります?アリは単に通りがかり。イトウハバチ、雷雨にもかかわらずそこそこ順調…
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昆虫の季節

コムラサキ、羽を開いてくれない。キスゲフクレアブラムシ、アブラムシにはモスピラン、壊滅フタオビドロバチ、餌を持ってお帰りの図。イトウハバチ、今年は2兄弟たちが元気に育ちそう(この図は1兄弟)、親は2匹とも見当たらず。キクイムシ、スギの木を伐ればたちまちやってきて潜り込みます。昆虫ではありませんが
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イトウハバチ

飯田市美術博物館の伊那谷自然史論vol,10に掲載された「イトウハバチ」が今年は20日ほど遅れて何時ものあのサルナシの木にやってきました。 2004から途切れることなくこの木だけに産卵します、ほかの場所のサルナシの木ではいまだ見かけたことはありません。 2004年からの記録はこのブログ右欄のアルバムから見てください。 詳細は飯田市…
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イトウハバチの動画YOU TUBE

今更ではありますがイトウハバチの動画をYOU TUBEにアップしました。 このハバチの威嚇行動(確証はありませんが)を見ていただけます。 イトウハバチについて詳しくは飯田市美術博物館 http://www.iida-museum.org/ の出版物、伊那谷自然史論、VOL10「長野県から初めて報告されたイトウハバチ」四方圭一郎著…
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イトウハバチ

もう今年は来ないかと思っていたら、もう孵化して卵を産み付けた葉は喰ってしまって親を通り過ぎて次に引っ越しておりました。 イトウハバチについて知りたい方は飯田市美術博物館の出版物「伊那谷自然史論VOL10」に掲載されております。 http://www.iida-museum.org/ PDFで見ることができます。 ブログ右のイトウ…
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イトウハバチ、2009、おしまい

最初に来て産卵したのは3匹でしたが1匹とその子達はすぐにいなくなり他の2匹のオヤも例年なら2週間ほど葉柄にしがみついているものが早々と姿を消してしまいました。 その後やってきたハチは産卵数も少なく孵化した個数も少なく間も無くその子も数匹になってしまいました。 標本を頼まれていたのですが先の3匹を見失ったので4匹目の親をいただき届けま…
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イトウハバチ、孵化

5月19日に産卵して、今日孵化しておりました。孵化してからも子を守るように葉柄に掴まっていつはずの親が3匹のうち2匹は見当たりません。落ちてしまったようです。おや、もう一匹来て産卵してます、今年は4匹来ました。おまけ
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イトウハバチ 23 FINAL

イトウハバチ2号、12匹、最初雨のせいか良い状態ではなかったけれどこの頃の好天気のお陰かここまで大きくなりました。もう幾日かで木を降りて蛹になるのでしょう。その後は来年の春までそのマンマだそうです。
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イトウハバチ 22

1号、4日に1っ匹だけになりその後見られないのでこれで全滅したものと思われます、これが、天候のせいか、天敵に捕られたかは判りません。去年もここでは全滅したようでしたが今年2匹の親が来た事から考えればたぶん他から飛んできたと思われます。飯田市美術博物館の四方先生によれば、飛んで来やすい場所とか、何か気に入るような事のある木であるとか、があ…
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イトウハバチ 21

1号、これで最後の脱皮をしたようですがこの6っ匹だけではね~。2号、葉脈を食べ残すのは力が無いせいかもね。親は見当たりません。
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イトウハバチ 19

2号の親も子を追って少し動きました、でもすでに引っかかってるだけの状態です1号ミツクリハバチ2 食欲旺盛おまけ
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イトウハバチ 17

2号、ウンコで汚れた葉は食べずに引っ越し、そこでまたウンコで汚したらしく、また引っ越したようです。最初からウンコが出るって事は卵を産んでプクッと膨らんでいたのは虫こぶみたいに栄養を採る事が出来ていたのかな?
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イトウハバチ 16

雨のせいかウンコで葉が汚れてます。親にも孵化した事がわかるのか前よりしっかり羽を震わせて威嚇します。1号も同じで葉が汚れてます。
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イトウハバチ 15

2号、やっと孵化しました。葉の中の目の玉が写せたのに、下手こいてこれ1枚残して削除しちゃいました、1号脱皮してました、こっちも同様に、、やれやれ。
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イトウハバチ 12

次の葉に移動を始めました。今日は博物館から学芸員の方が観察にやって来てくれました。これでこのデジカメ親父ハバチと共に一安心といったところであります。
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イトウハバチ 7

話し合いの結果、この葉は早く見切りをつけて他に移った方がよいということになりそろって引越ししました、(矢印は昨日いた葉)。中にははぐれたのもいます。親はだいぶ思考力も衰えたようでついて行きません、もっとも今までの親では卵を生んだ葉柄にとどまるだけで子について移動する事は無くそこで力尽きておりました。 この親はちょっと遠くへ貰われて行く…
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イトウハバチ 6

脱皮をしていました、抜け殻が葉にくっついていて幼虫は透き通った感じです。親は昨日より少し子供の方へ近づきました、偶然動いたのか心配のあまりなのかは判りません。何か通信手段があるのかもしれないぞ。この葉の葉柄が切れそうになっているのがちょっと心配です。ついで、杉の切株のキクイムシ、15匹ばかりでせっせと穴を掘っています、とにかく小さい!
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