カモメでなくてウミネコが飛んできちゃった

鳥耒さんが教えてくれました
セグロカモメでなくてウミネコが休耕田でカルガモと一緒にいました
いったいどこから飛ばされてきたのか、無事海辺のほうへ帰れるのか
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羽根があるから心配なんか無用?
wiki 近年、東北地方の内陸部での記録も増えている。
伊那谷に暮らすように~?

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この記事へのコメント

鳥耒
2020年07月14日 06:57
ウミネコですね。セグロカモメは冬鳥なので、この時期に見られることはまずないと思います。
ケーキ
2020年07月14日 09:16
新野にカモメ!
海沿いの土地から標高800メートルまで飛んできたということですよね。
びっくりです。
雨はたくさん降ったけれど、風はそれほど吹いてはいませんでした。
どういうことだ?
写真を撮っておいてから証拠になりますが、口だけのお話だけだと(ほら話だな)(何か夢を見ていたんだな)とか思われてしまいそうです。
itakura
2020年07月14日 19:14


>鳥耒さん
>
>コメントありがとうございました、
ウミネコですね。早速wikiで勉強しました。
近年、東北地方の内陸部での記録も増えている。
ここには飛ばされてきたのでしょうが、カエルとかオタマジャクシを食べてもっと住みやすいところへ飛んでって~。
ぽんぽこ
2020年07月14日 19:19


>ケーキさん
>
>新野にカモメ!
間違えてました、ウミネコだそうです。
もしかすると伊那谷にいるようになるのかもしれません。