イトウハバチがやってきた

あのサルなしの木に今年もイトウハバチがやってきて産卵孵化してます。
今年で何年目になるのやら、、右サイドのイトウハバチのアルバムは消えてしまいました。
飯田市美術博物館の伊那谷自然史には残っています。
低いところの枝葉がなくなってしまったので観察はしにくくなっちゃいました。
お母ちゃんが守っているはずですが見当たりません。
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そのうち消えたアルバムの代わりを作り直そうかな~。

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この記事へのコメント

クチュ
2019年06月04日 00:17
もっと高い所に?
よく見つけましたね!
ウチにもサルナシの木が大きくなったら来てもらいたいものです。
ドローンのせいかツバメも来なくなっちゃった!
2019年06月04日 21:51
来てもらいたい、大丈夫たぶん絶対来ませんから。
アノ木は特別
燕は人に守ってもらって人はいとおしく見守るのを楽しみに、、長~い歴史がありました。
チビドローンではおドローンかぬ。

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